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今日のメモ 

 昨日、ダンナママンから電話がかかってきました。
 「うちに変な電話がかかってきたんだけど…」とのこと。

 内容は、
■家の電話にかかってきたのでお義父さんが出た。
■「○○(ダンナの名前)だけど」と名乗った。
■お義父さんが「声がいつもと違う」と言ったら、相手は「風邪を引いた」と答えた。
■相手は、携帯の電話番号が変わったから、実家に連絡を入れた、と言っていた。
■何かを聞き出そうとしていたらしい。
■どうも怪しいので、「うちで飼っている犬の名前は?」と聞いたところ、答えられなかった。
■お義父さん怒って電話切る。

 要するにオレオレ詐欺の進化版!名前名乗りよるそうですよ!どっかで名簿が…?
 お義母さんは、ホントにダンナちゃんじゃないよね?という念のための確認として、ヨメんとこに電話かけてきたみたい。
 話を聞きながら、ヨメが「怖いですねーw」と笑っていたので、安心されたようです。

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Game*Spark:いやないだろうそれは!『13のイカれたキーボード達』
http://www.gamespark.jp/modules/news/index.php?p=5418


 レーザー照射タイプには憧れます。

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肉汁があふれています:児童文学に出てきた印象的な食べ物
http://nikuch.blog42.fc2.com/blog-entry-202.html


 絵本なんかに出てくる食べ物や飲み物は、ただの牛乳をふつうに飲んでるだけでも美味しそうに感じる。

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なんでも評点:自分から金を奪った少年に「寒いからコートもあげるよ」と呼びかけ、「一緒に晩飯を食べに行こうよ」と提案 ― その結末やいかに?
http://rate.livedoor.biz/archives/50597856.html


 ヨメの脳内では、オノナツメの絵で再現されました。

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らばQ:イギリスの家庭で一般に作られてる料理は6メニューのみ
http://labaq.com/archives/50955737.html


 酷いにもほどがある。

 ジェイミー・オリヴァーの番組(給食革命とか)見てると、まあジェイミーはやっぱプロだからそれなりに技術もセンスも凄いんだろうけど、でも言うほどたいしたことしてないよな…イギリスでシェフやってるからこんなに人気なんかな…と思います。

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らばQ:「夢」についての意外な10の事実
http://labaq.com/archives/50956842.html


 ほっぺをつねって、「あ!痛くない!これは夢だ!」っていうの、よくあるけど、わたしはそれは嘘だと思っています。
 夢の中で、両足に激痛がはしりながらも、それでも歩かなきゃならない、という状況がよくあります。
 目が覚めた途端に痛みはなくなります。あ、夢だったのか、じゃあ痛がり損じゃないか!と悔しくなります。

 リアルに痛かったり辛かったりするので、夢に殺されるってことがあってもおかしくないんじゃないだろうか。

 と、思ってたけど、

>自分が知っている範囲内の夢を見る

と書かれておる。
 死ぬほどの激痛なんかは、夢で見るのは無理かな。
 そういえばヨメの足の激痛も、肉離れになったときと同じ痛みだなあ。

 ただ、一度かなりハードボイルドな夢を見て、気が狂わんばかりの怒りと悔しさと悲しさを感じたことがあります。
 今まで感じたことのなかった感情だと思っていたけど、別個に体験したことのある感情を、夢の中で新しい配合で感じていたってことなのかな。
 夢のなかで、今まで感じたことがないくらいに、怒りを増幅させる、ということもできるんだろうか。わたしはそれが出来ていたのではないかと思っています。


 ところで、この記事で一番興味深かったのが、

>幼児は自分の夢を3歳くらいになるまで見ない。そしてそのころから7~8歳くらいまでに、いちばんよく悪夢を見る。

 というオマケの部分。
 ヨメが悪夢を見ていた頃とぴったり合致します。

ヨメの悪夢

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 今日のメモは終わり。


 最近、たまに『アメリカン・アイドル』や『アメリカン・ダンス・アイドル』見てます。
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[2008/04/09 19:12] 今日のメモ | トラックバック(-) | コメント(0)

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