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冷蔵庫が壊れた話・後編 

 あっという間に続きを書きました。
 やっぱり清書しないと早いわ。

 ということで『冷蔵庫が壊れた話・前編』の続きです。



 扉から手を離すと、落ちて中身(牛乳とか卵)が大変なことになる。

 かといってずっと持ってるわけにもいかない。

 一番いいのはモトの位置に扉をはめ込むことなんだけど、支えるのが精一杯でそれも無理。ゆっくり床に扉を置くのも腕力的に無理。

 ということで叫びました。

冷蔵庫010


 困ったときのお母さん。

 しかしヨメが居る台所は1階。
 母様と父様の寝室は2階(台所の真上)。さらに二人とも寝ておる。


冷蔵庫011



 そのときヨメは気づきましたよ。冷蔵庫の上にあるラップの存在に。


冷蔵庫012



 そしてヨメが思い出したのは、そのときダンナから借りていた小田扉の『高枝さん』。

参考:高枝さん
たかえだ たかえだ




 その後のヨメの行動はいうまでもありません。


冷蔵庫013

 必死で片手で扉を支えるヨメ。

 台所の真上が親の寝室でよかった…。

冷蔵庫014




冷蔵庫015





冷蔵庫016



 ありがとう小田扉。ありがとう高枝さん。そしてありがとうダンナ。

 この後、父様と母様がガムテープで応急処置をし、「これでよし」と言ったので「よくねえ!」とヨメがキレました。
 翌日、新しい冷蔵庫を買いに行きました。
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[2006/03/16 22:59] オタヨメ日記まんが | トラックバック(-) | コメント(2)

やべぇ、面白すぎるwww
[2006/03/17 09:00] りんこ [ 編集 ]

こんなに漫画が役に立ったことはありません。
[2006/03/17 23:19] マイ [ 編集 ]

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