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お笑いが好き 

 こないだテレビで『漫才ヴィンテージ2010』を見ました。
 山田花子がアリスのコスプレして小藪(ウサギ)と導入のミニコントやってたけど、要るのかなああいうの…。
 ただアリスがテーマ(?)だったので、芸人紹介の似顔絵イラストがアリスキャラクターになってて、すごく良かった!
 笑い飯が三月うさぎで中川家がチェシャ猫で…っていうセレクトも妙にぴったりだし似てるし可愛いしで、思わずイラストレーターさんの名前をググってしまいました。
 川崎あっこさんというイラストレーターでした。

おもろおもろないは心の中:漫才ヴィンテージ2010
http://blog.goo.ne.jp/hacoakko/e/1d731c5f9fd46e12d836fc6e0f7f554c


 ご本人のブログ↑に全イラストが載ってます。
 いいなあーセレクトが。独断と偏見で割り当てたって書いてあるけど、センスがいいわー。ぴったりだわあ。
 あの番組でしか使われないのかしら。なんだか勿体無い。すっごく好き。

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 ところでわたくし結構お笑いが好きです。
 自分が後で見たいから、という理由で好きな動画まとめて投下。

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[2010/06/25 14:04] テレビ・映画・俳優 | トラックバック(-) | コメント(0)

今更ながら、新選組! 

NHK大河ドラマ 新選組 ! スペシャル DVD-BOXNHK大河ドラマ 新選組 ! スペシャル DVD-BOX
(2005/03/25)
山本耕史香取慎吾

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 ダンナが毎週借りてきていた『新選組!』結構前に見終わっておりました。

 ほぼ日刊イトイ新聞の『新選組!』withほぼ日テレビガイドを見てみたら面白くって、夜が明けるまで、てかダンナが出勤するまで読みふける始末。ダンナ見送ってから寝ました。
 ちょっとヨメも感想書いてみようかなあ、すっげえ今更だけど。

 ヨメは本当にアホで歴史NO興味なので、恥ずかしながら新選組がどういう人たちなのかも全く知りませんでした。
 正直、大河ドラマって見る気しねえ…と思ってたけど、これ楽しい。大河っぽくない(他の大河あんまり見たこと無いけど)。
 キャラが立ってる。元々新選組がキャラの濃ゆい集団だったんだろうけど、俳優が妙にはまってる。

 『友の死』ではさすがと泣きました。山南さんの切腹の話。見た後呆然となった。
 芹沢鴨がもう悪くて悪くて嫌な感じなんだけど、それだけじゃない描写がすごかった。
 新見錦の切腹シーンが好きです。追い詰められて頭に血が上っていく感覚がひしひしと伝わってきて。

 しかしヨメの一押しは蛤御門の変であります。長州の久坂玄瑞ですよ!
 ものすごいダメな子な描写されててもうかわいそうなレベル。
 ヨメの一番好きな台詞が、公家さんに協力を断られたあとのシーン。

 それまで久坂が「朝廷に攻め込み帝を奪い奉り…」とかアホな作戦を言うたびに桂小五郎が「それは長州藩が朝廷の敵になっちゃうからいい作戦とはいえないよ」と一生懸命アドバイスしてくれてんのに久坂は聞く耳持たないの。「私の考えを殿も帝もわかってくれるはず!」って。天才って言われてたから人の言うことなんざ聞きたくなかったんだろうね。
 それでも久坂が自分の考えを実行しちゃって京都に攻め込んで蛤御門の変。
 反撃されてほぼ負け状態の久坂が知り合いの公家さんちに「たすけて、帝んとこつれてって」とお願いに行ったら「お前らは帝に戦をしかけたようなもんなんだから協力なんかできるかい」って追っ払われて、呆然となった久坂が

 「殿を…朝敵にしてしまった…!」

ていう台詞が大好きです。え!今更!散々言われてたのに!こいつアホや!っていう感じが大好きです。笑うシーンかと思ったわい。
 極めつけに、帝に「長州は何がしたかったのだろうか…」って言われてるし。完全に笑うとこです。

 久坂君のために今から借りて見てみるってのもアリなんじゃないかと。勿論、それ以外も良く出来ていて楽しめます。楽しめました。
 ちなみにヨメが一番好きなのは伊東甲子太郎です。

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 さっきダンナに「帰りにトイレットペーパー買ってきて」とメールで頼んだら「承知!」という返事が。
 なのでついでに「ゆめゆめ忘れるでないぞ」と念押ししてみたところ、すぐにメールが帰ってきたので開いてみたら「甲子太郎乙」って書いてあった。
[2009/09/10 21:18] テレビ・映画・俳優 | トラックバック(-) | コメント(0)

『Our Daily Bread』感想 

 未だに腹が立っているのでmixiに書いた日記をこちらにも載せる。

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2009年08月28日17:15

いのちの食べかた [DVD]いのちの食べかた [DVD]
(2008/11/29)
不明

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『いのちの食べかた』というドキュメンタリー映画を見ました。

なんかイラっとした。
映画の内容はふつう。
ひたすら野菜の収穫の映像、牛や豚を殺して捌いてる映像。それだけ。
ナレーションも何も無いので、ひたすら生産の現場の映像だけ。
見ていて思ったのは「こうやって作ってるんだ、機械化されてて効率いいなすごいな」ってことだけ。
淡々と感情も込めず野菜を収穫してるのを見て「やっぱり手作業なんですね」とか。
食肉になる動物を殺すのも「ははあ、こうやって殺してるんですね」とか。肉切るのも「でかいカッターだな」とか。
食材が“どうやって”できていくかが見られる面白い映画なのではないかと。

むかついたのはタイトルですよ。
何よ、『いのちの食べかた』って。この邦題つけた奴バカなんじゃないの。
ドイツ語の原題が『Unser täglich Brot』。
英語題が『Our Daily Bread』。
『我々の日々の糧』を『いのちの食べかた』だって。
ひたすら我々のごはんの材料ができる様を映すだけの映像に、『いのちの食べかた』という、映像以外にも何か考えさせられるようなタイトルを乗っける。


「流れ作業でどんどん豚を殺して機械で流して捌きます。ものすごく効率が良いです」

というだけの映像に『いのちの食べかた』というタイトルをかますだけで

「流れ作業でどんどん豚を殺して機械で流して捌きます。ものすごく効率が良いです。
 そんなふうに殺される豚さんは可哀想だね。それを頭に置いて感謝して食べようね」

という映画に変わってしまうと思うのです。
要するにタイトルによって思想を押し付けられている。
邦題をつけた奴の思想を押し付けられている。
邦題名づけのバカが思わせたいことを、映画の感想として思う人が居るかもしれんが、それはその人が映画を見た後で自由に思えばよいだけのことで、わざわざタイトルで誘導されていくというのがムカつく。

確かに牛や豚や鶏を殺して美味しい美味しいと食っておるが、殺される牛や豚や鶏に可哀想と思いつつも感謝するのなんて当たり前。
毎度毎度飯食う度に食材に感謝してるわけじゃないけどさ、飯になってくれたものが生きてたっていう意識は根底にあるし、だから感謝の念も根っこの部分で存在しとる。
それを映画のタイトルで訴えられても「何を今更!」て感じですよ。
「今一度考えようね」とこのタイトルなのか?しかし中身が伴ってない。タイトルが浮いている。
このタイトルを元に映画を作るならば、食材を使って料理を作り食べるところまで映像がなくてはいけない。

こういうインパクトのあるタイトルの方が見る人が増えるから、という理由でこの邦題なのかもしれんが、それはそれで考え方が下品なことが窺えるわ。

この映画の感想を書いている人をちらほら見かけたけど、
「つらい場面もあるけどいい映画だと思う。食べ物について考えさせられる」
みたいなことを書いてる人は、うまいことタイトルに乗せられているように感じてしまう。
あるいは今まで動物の肉が食卓に来るまでの経緯を考えたことのない脳内お花畑な人なのか、またはグロ耐性が無い人なのか。
グロ映像に耐えられない人であってほしい。

牛さん豚さん殺すなんて可哀想~!このお肉超おいしい!やっぱステーキはミディアムレアだよねー!
こういう、半生の肉喰らって何言ってんだっつう感じのダブルスタンダードなバカは意外と居るのでなんだかモヤモヤします。
「動物を食べるなんて耐えられないのでベジタリアンです」という人のほうが理解できるし尊敬もする。(ただその思想を押し付けられるのも嫌だけど)

(以上mixiに書いた分)

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 映画は良かった。邦題だけが良くない。

 「いのちの食べかた 感想」でググってみると「如何にして大事ないのちを頂くか考えさせられちゃう!」っていう感想が沢山出てくるのですが、「いのちの食べかた 邦題」で検索するとヨメと大体同じことを思ってる人の感想が出てきます。

 この頁の下部に書かれている

『いのちの食べかた』
という邦題は誤訳ではないか。

原題は
『Our Daily Bread』

直訳すると
『われらの日々の糧』
この言葉は、彼らの文化に深く根ざした、
日本で言う「千代に八千代に」のように馴染み深いフレーズだ。

そうすると必然的にみえるものが違ってくる。
映画を観ての感想は、大半は邦題に引きずられてしまっている。



これが言いたかったんですが、ヨメは文章力が無いのでやたらと長文でしたね。反省。
 もうひとつ引用。


116: 四十代(catv?):2008-09-21 04:23:58
Our Daily Breadって言う原題のまま公開しろよ。
腐れた邦題つけるんじゃねえよ。キューブリックっぽい冷たい淡々とした記録映像と
あの原題があってこそひとまとまりの作品になってるのに、池沼がつけた邦題がぶちこわし。

アホは死ね。


「いのちの食べかた」を見るべき、見させるべき
http://logs.dreamhosters.com/html/1/221/921/1221921498.html


[2009/08/31 19:19] テレビ・映画・俳優 | トラックバック(-) | コメント(0)

『パンズ・ラビリンス』メイキング映像 

 YouTubeで『パンズ・ラビリンス』動画集めてみました。
 ヨメはメイキングを見るのがすごく好き。


続きを読む>>
[2007/11/13 18:58] テレビ・映画・俳優 | トラックバック(-) | コメント(0)

映画を3本 

 昨日見たバカ映画の内容と感想をそれぞれ3行で。


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ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT
ルーカス・ブラック、ナタリー・ケリー 他 (2006/12/22)
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン

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【内容】
 ドリフト走行
 間違った東京と偽日本人
 ヤクザの組長千葉真一

【感想】
 見所はレースシーン
 ストーリーは(゚ε゚)キニシナイ!!
 ヒロインの顔が四角い

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デス・トランス プレミアム・エディション デス・トランス プレミアム・エディション
坂口拓、須賀貴匡 他 (2006/09/22)
ジェネオン エンタテインメント

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【内容】
 「剣」×「拳」×「弾丸」
 そしてバイク
 みんな着ているものは着物

【感想】
 監督のかっこいいと思うものぶちまけてみ?そしてまとめてみ?
 まとまってません
 中二病映画

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マスター・オブ・サンダー 決戦!!封魔龍虎伝 マスター・オブ・サンダー 決戦!!封魔龍虎伝
木下あゆ美、芳賀優里亜 他 (2007/01/26)
アミューズソフトエンタテインメント

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【内容】
 倉田保昭
 VS
 千葉真一

【感想】
 悪い意味で予想を裏切る展開の連続
 倉田VS千葉のアクションだけはよかった
 みんな見ないほうがいいよ!
[2007/10/01 00:35] テレビ・映画・俳優 | トラックバック(-) | コメント(0)

バロン-ほら吹き男爵の冒険- 

 シネフィル・イマジカで『バロン』やってたんで見てました。

バロン バロン
ジョン・ネビル (2006/06/17)
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

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 子どもの頃に見た記憶しかなくて、「首が身体から離れて飛ぶ王&王妃が出てくる」とか「すんげえ綺麗なヴィーナスが出てくる」とか、それくらいしか覚えてなかったんだけど、やっぱそれなりに映像が美しかったことは覚えていて、最近「見たいなあ」と思っていたところでした。

 ダンナに
「バロンていう映画を子供のころに何度も見て、でもあんまり覚えてないからまた見たい」
と言っていたら

「あれでしょ、ギリアムの最大の駄作とか言われてるやつでしょ」

と言われてびっくりしました。

 がきんちょだったヨメは駄作とか思わなくて、ただただすげえと思ってたよ。

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 ところで改めて見た感想ですが、やっぱ無茶苦茶。
 妄想を固めて映像にしました、ストーリーはまあオマケかなという感じだが、ヨメはわりと嫌いじゃない。
 子供のころに見たからってのもあるのかなあ。

 しかし映像は綺麗ですよ。89年の作品だけどそんなに古いと思わない。
 金かかってるだけあるなーと思います。

 さらに今(大人)ならキャストでも楽しめるねえ。
 例の『首が飛ぶ王様』だけど、ロビン・ウィリアムズでした。知らなかった…。
 若いユマ・サーマンも出てます。ものすごく美しい。
 ボッティチェリのヴィーナスの誕生を彷彿とさせるシーンはため息漏れます。

 あのシーンをまた見たいと思って、今日は飯も作らんとテレビの前にいました…。

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 まだタイドランドも見ていない。見たいなー!

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 ユマ(女神)の登場シーンあった。すげえきれいよこれ。

[2006/11/23 22:03] テレビ・映画・俳優 | トラックバック(-) | コメント(3)

そうした喧嘩は手前から、売ってやりんす上等よ 

 昨日ダンナとテレビでUFC65を見まして、マット・ヒューズVSジョルジュ・サン・ピエールの試合だけしか見てないわけですが、大変面白かったですよ。

 なんつーかヨメはにわか格闘技ファンで、選手の名前とか技とか全然知らないんだけどね。
 自らわざわざ格闘技番組を見るということもそんなしないしね。

 でもUFCは好きです。オクタゴン!金網!バーリトゥード!肘・膝あり!まさに格ゲー!

 前にヨメが一人で明け方にぼーっと見てた試合がマット・ヒューズとB.J.ペン(トランクスに黒帯が書いてある人)で、そのときに勝ったヒューズが「次はお前とやる!」と言ってた相手がサン・ピエールでした。

 なのでテレビつけて「ああ!あの試合か!」と。

 サン・ピエールのフェイントがものすごく上手くっておもしろかったです。

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 ちょっと待て、昨日探しておいたようつべの動画が消えてるよ。
 貼ろうと思ったのに!

 くそー!
兄貴おかえり


[2006/11/21 15:46] テレビ・映画・俳優 | トラックバック(-) | コメント(2)

映画サイレントヒル感想 

 土曜日にサイレントヒルを観てきました。

サイレントヒル 映画 公式
http://www.silenthill.jp


 元々興味があったんだけど、弟がメールで
「原作ファンも納得の出来、オススメです」(何故おすぎっぽい?)
「なかなかグロいよ」
「音楽が映画オリジナルを使わずに、ほとんど原作から引っ張ってきたのは凄いと思った」
「あとバブルヘッドナースがやたらエロいのがよかった」
という感想を送ってきたのでますます見たくなったのです。

 弟が挙げる、映画の欠点は
「三角頭が超かっこいいのに出番が少ない」
でした。

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【ヨメの感想】

 超怖い。グロい。でもすごく良かった。
 映像がグロくて美しい。

 監督の、原作への愛が感じられる映画でした。
 クリーチャーの動きとか、闇の世界の質感だとか、恐怖の煽り方とか、「原作の良いところをそのまま映画にしている」という感じでした。

 原作ゲームが怖すぎて出来ない人は映画で楽しむのが良いと思います。
 ヨメは、自分が主人公になって操作するなんてとてもじゃないけど怖くて出来ない。
 その点映画は見てるだけで話が進むから楽よね…。

 ダンナは「溶鉱炉と金網と錆の組み合わせによる恐怖と美しさ」に感心していました。

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 原作はコナミのゲームです。

KONAMI サイレントヒルシリーズ 公式
http://www.konami.jp/gs/game/silenthill/


 ヨメはプレイしたことがないので詳しいことはしらないけれど、弟が2作目をプレイしているのを横で見ていたことがあります。
 三角頭は2作目を見ていたときに、ゲーム中に出てきました。他のシリーズでも出てたのかしら?

 ゲーム公式サイトを見て回ったのですが、映画のストーリーはゲーム1作目の内容なんでしょうか。キャラクターがそれっぽい感じ。

 ヨメが知っている原作ゲームの特徴は、
■全体的に真っ暗
■明かりはほぼ自分が持っている懐中電灯のみ
■リアルの懐中電灯と同じように、光を当てているところしか見えない
■敵が近づくとラジオがノイズ音を発する(ノイズが出たら敵がどこかに居る)
■序盤の武器は鉄パイプ・角材など(敵を撲殺)
こんなもんなんですけど、これだけでかなり怖いと思います。

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 ゲームの雰囲気が見たい方は以下のリンクのムービーをご覧になると良いかと。

サイレントヒル2 ムービーページ
http://www.konami.jp/gs/game/sh2/movie.html

(映像は小さいです)

サイレントヒル4 ムービーページ
http://www.konami.jp/gs/game/sh4/dl_mov.html


 映画を見終わってから、ゲームと雰囲気を比較するのも面白いかもしれません。


[2006/07/25 02:40] テレビ・映画・俳優 | トラックバック(-) | コメント(0)

デモっちゃうぞ(ヘヘイ・ヘヘイ・ヘイ) 

The World of GOLDEN EGGS
http://www.theworldofgoldeneggs.com/


 セカンドシーズンが8月から放送開始!っぽい。

キッズステーションどっとこむ-番組インフォメーション
http://www.kids-station.com/info/index_next.html#a06


 いちおうここ↑には「新作が」って書いてあるから、セカンドシーズンよね!?待ってました!

 新作がはじまるからなのかわかりませんが、今月のau styleの無料オタメシコーナーにゴールデンエッグスがありました。
 ムービー3種類無料ダウンロードできます(8月2日まで)。

EZトップメニュー → au style → 3.今月の無料オタメシ → ★EZムービー

 ヨメは勿論3種類ダウンロード。番組CMっぽいムービーと、「デモっちゃうぞ」のムービーと、モリモリクッキングのムービーでした。
 ダンナからのメール着信、デモっちゃうぞにしようかなあ。
 ちなみに有料会員登録はしてません。したいなあと思ってるけども。
デモっちゃうぞ モリモリクッキング! ケヴィンせんぱーい てんぐだよ


[2006/07/10 18:08] テレビ・映画・俳優 | トラックバック(-) | コメント(0)

YouTubeで木下あゆ美 

ayumi

 デカレンジャーの動画見てて木下あゆ美を思い出したので色々貼る。

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デカレンジャー8話 レインボー・ビジョン(YouTube)

 セーラー服ジャスミンが出てくる回。ダンナが萌えそう。


デカレンジャー17話 ツインカム・エンジェル(YouTube)

 ジャスミン&ウメコファンにはお馴染みな17話。

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Fugitive warrant [1/2](YouTube)

Fugitive warrant [2/2](YouTube)

 ジャスミン&ウメコが出てた深夜番組の動画。
 やらしくてショボい番組だなこれ。

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Ayumi Kinoshita - Sabra Gravure 24(YouTube)

 サブラの付録のDVD動画。
 ダンナが食いつくように見てました。お前このDVD持ってるだろう。

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 以下は出演情報。


手塚眞のホラーシアター「ザ・バースデイ」
http://www.cptv.jp/special/dvd.html


 前にも書いたような気が。


クール・ディメンション
http://www.cool-d.net/02.html


 なにこれ、キャッツ・アイ?ショボそう…。
 つか、名古屋嬢がいる(重泉充香)。



[2006/05/18 19:24] テレビ・映画・俳優 | トラックバック(-) | コメント(0)
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